庭Station-庭Style

会社概要

社名 株式会社EXALIVE エクアライブ
本社住所 〒560-0036 大阪府豊中市蛍池西町2丁目13番7号 コーネルビル5F
TEL 06-4967-8908
FAX 06-7173-0345
E-mail info@exalive.co.jp
設立 2013年11月28日
資本金 2200万円
事業内容 外構工事、エクステリア工事、ガーデン工事等の設計・施工
役員 代表取締役社長 角山 敬三
取締役 鈴木 寿裕
取締役 甲斐 慎一
取締役 岡本 圭一郎
取締役 中野 幸次郎
取締役 髙本 興
取締役 日野 達也
取締役 石川 重義
取締役 佐藤 建策
取締役 三坂 正和
取締役 中村 学
顧問 片岡 統
有資格者 1級エクステリアプランナー  18人
2級エクステリアプランナー  27人
2級造園技能士  13人
ブロック工事士  10人
ブロック鑑定士  3人
ブロック塀診断士  10人
ガーデンルームコンシェルジュ  10人
ライティングマイスター  19人
ウォーターガーデンマイスター  13人
愛犬家住宅コーディネーター  6人
カンナマイスター  5人
1級建築士  1人
2級建築士  13人
1級建築施工管理技士  1人
2級建築施工管理技士  5人
1級土木施工管理技士  11人
2級土木施工管理技士  23人
1級造園施工管理技士  19人
2級造園施工管理技士  26人
2級管工事施工管理技士  2人
給水装置工事主任技術者  3人
指定建設業監理技術者(1園施)  8人
指定建設業監理技術者(1土施)  4人
電気工事士 第2種  2人
宅地建物取引主任者  2人
1級建設機械施工管理技士  2人
福祉住環境カラーコーディネーター  4人
測量士補  2人
グリーンアドバイザー  2人
2級カラーコーディネータ- 3人
3級カラーコーディネータ-  2人
2級建築CAD検定  2人
2級CAD利用技術者試験  2人
2級色彩能力検定  2人
2級インテリア設計士 1人
リックCAD検定1級  1人
リックCAD検定2級  5人
色彩検定3級  1人
住宅地盤調査技士  1人
住環境福祉コーディネーター2級  1人
2級経理事務士  1人
エクステリア基幹技能者  1人
樹木医補  1人

株式会社EXALIVEの事業方針

2013年に設立された株式会社EXALIVEはスタッフの一致団結が力になって業界を変える事業展開を図ってまいります。
すべては業界の明るい未来の発展のために。

企業行動方針

  • 1.我々EXALIVEは一法人でありながら自社のみの利益を目的とせず、加盟店各社の活動、業績に対し其々の利益に貢献します。
  • 2.加盟店はエクステリアプロショップとしてのノウハウを共有し、其々の発展のスピードアップに貢献します。
  • 3.グループ全体の技術力、提案力を向上し業界の発展に寄与し、豊かな外空間、街並みを提供します。
  • 4.流通における其々の役割を重んじ、各社との連携を実践します。
  • 5.エクステリアメーカーとの連携を自発的に行い、未来につながる新しい商品を提案します。

セールスプロモーション

雑誌の発行 EXALIVE

数々のエクステリアメーカー主催の施工コンクールでの受賞作品や最先端の施工実績を多数集めて掲載した事例集ブック。年2回発行、全国書店で販売されております。これからのお庭・外構づくりの参考になるエクステリア専門雑誌。

オフィシャルサイト EXALIVE

数多くのハイクォリティーなエクステリア&ガーデンの施工実績や、全国店舗紹介、プレミアム商品などエクアライブのすべてがわかる全国規模のオフィシャルサイト。スタッフブログでは毎日最新情報などをリアルにお届けしてます。

専用カタログの発行 EXALIVE

オリジナル商品、プレミアム商品やデザイン性の高い有名メーカー商品等を厳選し選りすぐりの商品がご覧になれます。多くのカタログから選ぶよりこの1冊があれば迷うことなくお庭・外構づくりに役立つエクアライブ専用カタログです。

製品開発

自社ブランドとしてのデザイン性・機能性にこだわる製品開発を手掛け、よりハイクウォリティーの高い製品をエンドユーザー様へご提供致します。

共同仕入

全国加盟店によるエクステリア資材の仕入れを一括購入し、
より品質・コストのある製品をお届け致します。

人材育成

お客様の想い、笑顔を頂くために定期的に講義を開催し、デザイン・施工技術・マナーなどについて
メンバー同士ディスカッションをし、メンバー全員のスキル向上を図ります。

社会福祉活動

みんなが支え合い、助け合い生きてゆく...エクアライブは、東北被災地において、
被災地の皆様に少しでも笑顔になっていただきたく、私たちにできる支援活動をさせていただきました。
今後もこのような活動を推進してまいります。

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